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「いとうの杜」の「杜」とは、神社の木立、神々の緑を表す時に使います。

「木」と「土」という、自然本来の原点として人と密接に関わった二文字で形成されています。神聖で、最も身近な緑である「杜」は、人と自然が共存して生きて来た意味も込められており、「杜」を「まもり(守り)」とし、神々や自然や人々がお互いを守るという意味を持ちます。さらに、地域の皆様に身近に感じて頂くよう「伊東」をひらがなにし「いとうの杜」となりました。

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